株式会社トレンドウェイブ

2011/07/30 15:41 に ユーザー不明 が投稿   [ 2011/07/31 21:20 に G Suite Users Group さんが更新しました ]


【導入理由】
  • 他社には無い数多くのメリットが、他社よりもはるかに安価で導入・利用できる。
  • ネット環境さえあれば、外出中でもスマートフォンを使用すれば、いつでも職場と同等の環境を再現できる。
場所に特定される事なく職場と同じレベルの仕事ができるのは、グローバルに活動する企業にとっては、導入の大きなポイントでした。また、導入後は、Googleの進化速度の速さを肌で感じることができ、社員一同、非常に良い刺激を受けています。

【導入して良かった点】

≪Gmail≫
  • ラベル
    • 従来の「フォルダ」という概念から離れ、メールに複数のラベルをつける等、閲覧と管理が効率的かつ容易になった。
    • スター機能により、閲覧と同時にタスク管理を行えるので、顧客との温度差を計れるところも大きなポイント。
  • 検索
    • 宛先や件名だけでなく、メール本文からも検索かけることが出来るので、送受信日や件名を思い出す時間が短縮できた。
    • アーカイブと検索を使いこなす事で、メール管理の自由度が格段に高くなった。
  • スレッド
    • 時間軸でしか管理出来ない従来のメールに比べ、要件で自動ソートがかけられるのでメールでのやりとりに漏れがなくなった。ひとつの要件を一覧で閲覧できるので、受信BOXだけでなく頭の中まで整理できる。
  • カレンダー、タスクとの連動
    • Gmailとカレンダー、タスクの高い双方向性により、今まで取られていたメールから予定等への打ち込みやコピー&ペースト作業が全てカットできた。
  • 翻訳
    • 別途ブラウザを立ち上げる必要もなく、自分専属の翻訳秘書のように仕事を助けてくれる。世界と対峙する企業にとっては間違いなく戦力となる。
  • データの自動保存
    • データの自動保存機能により、急なアクシデントにも対応できる。
  • 転送設定
    • 転送設定が簡単かつ幅広く設定ができるので、何度も手動で転送をする必要がなくなった。このおかげで社内との連携が素早く密に行えるようになった。
≪カレンダー≫
  • グラフィカルなインターフェースで、社内スタッフと自分の予定を一目で確認することができる。入力後、すぐに反映されるフレキシブルさも魅力。
  • アラート機能により、記憶漏れを防ぐことができ、承認機能により、出欠確認の簡素化や時間効率も向上。
  • 住所入力とスマートフォンでのナビゲーション連動で、迷わず目的地に行けるので、行動時間短縮にも繋がっている。
≪ドキュメント≫
  • 資料などを社内で簡単に共有することができ、スマートフォンで『いつでも・どこでも・同時』に閲覧することができる。
  • デバイスの工夫によりペーパーレス化の向上と、特定のデバイスも専用ソフトも持つ必要がなく、コスト面でも大きな利点となっている。
  • 共有者とリアルタイムに編集する事により、完成したデータをメールする手間がなく、常にオリジナルデータに編集するのでデータ管理で混乱する事もない。
≪Googleトーク≫
  • ステータスで、リアルタイムにスタッフの状態を把握できるので、連絡する手間がなくなった。
  • Gmailでチャット履歴も表示出来るので、情報に漏れがない。
  • 社内連絡から海外との打ち合わせまで、Googleトークに統一したので、電話料金のコストを大幅カットできた。
  • 海外支社との打ち合わせや会議が顔を見ながらできることも、他の通信方法以上に意思疎通が深まっている。
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